モデーア W ラインとは

MODERE W LINE

私たちは日々、さまざまな環境に身をおいて生活しています。その環境は年々、肌にとって厳しいものになっているといわれます。たとえば、紫外線や大気汚染など外から受ける影響。そして野菜不足の一方で糖分過剰の食生活や、ストレスといった内から受ける影響。こうしたさまざまな環境の中で美しさを保つためには、からだの内側と外側のWサイドからアプローチする必要があるとモデーアは考えました。この発想のもとに誕生したのが、モデーア W ラインです。ここではモデーア W ラインの全製品に共通した成分や新配合した成分、ユニークなテクノロジーをご紹介します。


モデーアWラインの
新配合成分※1,2、特長成分、独自の三相乳化技術※3,4

ハス種子乳酸菌発酵液とプルーン酵素分解物
(イメージ)
新配合成分
ハス種子乳酸菌発酵液※1
プルーン酵素分解物※2を配合※5

透明感のある肌へと導くハス種子乳酸菌発酵液※1とプルーン酵素分解物※2を新Wライン4製品※5に配合しました。

松樹皮
(イメージ)
特長成分
フラバンジェノール®※6
モデーアWライン全アイテムに配合※7

フランスの南西部の厳しい紫外線と海風の環境で育った松樹皮は日本の松よりも2倍以上に厚く、その中にはOPC(オリゴメリック・プロアントシアニジン)と呼ばれる機能性ポリフェノールを豊富に含んでいます。

三相乳化技術
独自の三相乳化技術※3,4
界面活性剤を使用しない、
独自の三相乳化技術※3,4

独自の三相乳化技術※3,4によって「ラメラ構造」をとることが可能になりました。ラメラ構造は、肌の保湿構造と似ており、肌への親和性が非常に高いという特長があります。 軽くて心地よい使用感が得られ、しっとり感が持続するのです。この技術は、特長的な技術と言えます。

※1 ハス種子乳酸菌発酵液は肌深部の停滞メラニンを排出すると言われる成分。※2 プルーン酵素分解物はメラニン色素の細胞への取り込みを防ぐと言われる成分。※3 神奈川大学の製法特許(特許番号:3855203)です。※4 モデーア W ビューティーパウダー(栄養補助食品)を除く。※5 ローション、セラム、デイモイスチャライザー、ナイトクリーム ※6 フランスカイガンショウ樹皮エキス(フラバンジェノール®)〈皮膚コンディショニング成分〉 ※7 モデーア W ビューティーパウダー(栄養補助食品)のみ、松樹皮抽出物(フラバンジェノール®)*「フラバンジェノール」は登録商標です。